ナンパ×ミーハー日記

趣味はナンパとミーハー。ただのミーハーではなく、ナンパが得意なスーパーミーハーになるために、最新の活動状況と最新のミーハー情報をお届けする。

池袋のセクキャバに行ってきた

今日は久々にブログを書くがなんともゲスな話題になってしまうことをご了承いただきたい。

 

先日、池袋に飲みに行くことになり、飲みに行った後に友達とセクキャバに行くことになった。セクキャバとは別名おっパブとも言うらしいが、ようは普通のキャバクラにお触りとキスの許可が得られたような風俗店のことである。

池袋や大宮に多く、噂には聞いていたがそういうお店とは縁が無かったのであまり気にしていなかったが、お酒が入っていたことも有り、セクキャバに行くことになった。

 

自分はセクキャバにもおっパブにもキャバクラにも行ったことがなかったので完全に友達任せ。とりあえず口コミがよくセット料金がそこまで高くないところを選んでもらい、二人で行くことに。

 

セクキャバのデビュー戦は、池袋の中でも老舗のエマニエルというおっパブだった。セット料金は初回ということもあり、40分で6,000円という破格設定。早速ドリンクを頼むやいなや一人目の女の子が付いた。

 

「かわいい・・・!」

 

自分はナンパするとき基本的にあまり選別はしない主義なので、割とどんなこでもいける。しかし付いた女の子はなかなかのレベルだった。下手すればナンパするときに躊躇してしまうレベル。こんな安い料金でこんな可愛い子が付くんだ、と感心してしまった。

 

「いつもどの辺で飲んでるんですかあ~?」

 

なれなれしく話しかけてきてくれたので、こういうお店ではあまり普段飲まないことを説明。

 

「うそ~♪絶対ウソだよ~♪」

 

いや、ほんとです。

 

ここから適当な会話のキャッチボールを何回か始まり、次の台詞でびんびんになりそうになった。

 

「おっぱいの大きい子って好き~?」

確かに付いたときから気にはなっていたが、かなりのパイオツカイデーである。ざっと5番目。

 

「まあ好きだよ。触っていい?」

 

そうだ、ここはお触りOKなセクキャバだ。触らなければ損する。

 

「モミモミ」

 

「気持ちいい・・・」

 

多分演技だが、セクシーな声が漏れていた。すごいなセクキャバは。こんなことが許されるのか。ナンパなんてしてる場合じゃない。下手したらプライベートでも会えるんだろうか。

色々なことが脳裏をよぎった。

 

この日は夜予定があったので、名刺をもらってフィニッシュ。しかしセクキャバは意外と楽しい。もしかしたらまた行ってしまうかもしれない。でもナンパで結果が出てないからもっとナンパ頑張らないと。

 

そんな感じです。